映画『ピーターラビット』でトーマスが感電したときに流れていた曲の名前は?アーティストについてまとめてみた

こんにちは、Kazuです。
本記事では映画『ピーターラビット』でピーター達がトーマスが仕掛けた電気の柵を突破した際に流れていたBGMの曲名、歌唱しているアーティストについて主に紹介します!

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目次
映画『ピーターラビット』について
曲が流れていた場面について
曲名は?
歌っているアーティストは?
CD、データについて
まとめ

映画『ピーターラビット』について

映画『ピーターラビット』は2018年5月に日本で初公開されたビアトリクス・ポター原作の絵本が実写映画化されたものです。

もふもふの動物たちがまるで生きているかのように歌って踊る映画『ピーターラビット』は賛否があるものの、大人から子供まで楽しめる映画としてヒットしました。

映画中では21曲もの既存曲(既存ではない曲もある)が使用され、そのジャンルはJポップやロック、ミュージカルなど様々です。

本記事ではその中でも数少ない既存曲ではない曲、エンドロールで流れていた楽曲について紹介します!

曲が流れていた場面について

曲が流れていたのは映画の中で大きな事件が起こる前、トーマスが畑にピーター達が入らないように電気柵を仕掛けて、その電気柵の配線をピーター達がいじって突破した際に流れます。

触れたら電気が通るはずの柵にピーター達がふれても電気が通らないことに驚いたトーマス。ピーター達が感電しないどころか、自宅から出ようとドアノブに手を触れた瞬間自分が感電してしまう始末…

悔しがるトーマスをしり目にピーター達は一列に並び、踊りながら畑に入っていきます。

トーマスが感電する際に曲がストップしたりとユーモアを交えた演出が映画では特徴的で印象に残る一曲。

関連記事 ⇒ 映画『ピーターラビット』で使用されていた挿入歌の名前は?ラップや動物たちが歌っていた歌の名前はなに?

曲名は?

曲名:WHEN LIFE GIVES ME LEMONS I MAKE LEMONADE

曲名は「When Life Gives Me Lemons I Make Lemonade。youtubeに動画がありましたので載せておきます。

明るい楽曲で『ピーターラビット』にとてもあった曲です!

歌っているアーティストは?

(引用元:https://en.wikipedia.org/wiki/The_Boy_Least_Likely_To)

「When Life Gives Me Lemons I Make Lemonade」は「Pete Hobbs」、「Jof Owen」の二人からなる「The Boy Least Likely To(ザ・ボーイ・リースト・ライクリー・トゥー)」というインディポップグループが歌唱した一曲です。

2002年から活動を始め、現時点までにアルバムを5つ出しています。

公式ホームページはこちら

CD、データについて


The Law of the Playground

「When Life Gives Me Lemons I Make Lemonade」は2012年に発売されたアルバムに収録された一曲です。

ピンポイントで「When Life Gives Me Lemons I Make Lemonade」だけ聞きたいという方は下記をご参照いただければ…!


When Life Gives Me Lemons I Make Lemonade

まとめ

以上が映画『ピーターラビット』でトーマスが感電する際に使用された楽曲「When Life Gives Me Lemons I Make Lemonade」と、該当曲を歌っているアーティストについてのまとめでした。

いかがだったでしょうか。もしお役に立てたのなら幸いです!

ではでは、『ピーターラビット』を観た人も、観ていない人も、よい映画ライフを!
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