ジュラシックワールド3新たなる支配者をみる前にシリーズをみたほうがいい?予習や復習は必要かまとめ

スポンサーリンク


本記事では、

・『ジュラシックワールド 新たなる支配者』を観る前にシリーズを振り返っておいた方がいいのか

・初見でみても話を理解できるのか

以上について記載していきます。


目次

『ジュラシックワールド 新たなる支配者』は初見でみたらやばい?

『ジュラシックワールド新たなる支配者』はジュラシックパークのフランチャイズ作品の第6作目であり、ジュラシックワールドシリーズの最終章となる作品です。

『ジュラシックワールド新たなる支配者』を含め全6作ある本シリーズですが、予告を観て前5作品はみてないけど劇場で公開されている最新作だけでもみてみたい!という方も多いのではないでしょうか。

結論から書いてしまうと、初見で最新作を観る前にできるだけ前の作品はチェックしておいた方がいいです。

それというのも、最新作である『ジュラシックワールド新たなる支配者(ドミニオン)』では、冒頭から前作までにどのようなことがあったのかニュースとしてあらすじを紹介してくれはくれるのですが、これは前作までの作品をみていて初めて理解できるあらすじであり、初見者にむけてのものではありません

初見でいきなりこの作品をみてしまうと、内容についていけずにおいてきぼりを食らってしまう可能性が高いです。

絶対に理解できないと断言はしませんがあっという間にあらすじ紹介が終わってしまう上に初見ですんなり理解できる内容ではないので初見で本作を楽しむのは厳しいのではないかと思います。

もちろん、本シリーズの雰囲気を楽しむのが目的であれば最新作だけいきなりみても問題ないのですが、話を理解して十分に映画を楽しみたいのであれば絶対に過去作品はみたほうがいいです。

シリーズを通してみておけば物語の流れを理解できるのはもちろん、キャラクター同士のつながりや細かい過去作品へのリスペクト描写も拾うことができて倍楽しめます。

ぜひ最新作を観る前に時間に余裕がある方は過去5作品をチェックされてみてください!

最低でもジュラシックワールドシリーズ前2作品はみておいた方がいいです…!

ちなみに、ジュラシックパークシリーズ3作と、ジュラシックワールド2作はVODサービスであるU-NEXTで見放題配信中です!

初回無料登録につき1か月タダでサービスを使い倒せるのでジュラシックシリーズを全部みて無料期間中に解約してしまえば一切お金がかからないので個人的にはおすすめです。

U-NEXT公式サイトは下記から!

おすすめの前5作品をお得にチェックする方法

上述してしまった通りなのですが、ジュラシックパークシリーズ3作、ジュラシックワールドシリーズ2作はVODサービス(動画配信サービス)であるU-NEXTで見放題配信されています。

アマプラやdTVとか、他の動画配信サービスでも観られるのですが、個人的には無料登録して有料でみなければいけない動画に使えるポイントがタダでもらえるU-NEXTが一番おすすめです。

他のVODだと初回登録したときにポイント付与などの特典がないんですよね…

だいたい2週間~1か月が無料登録でサービスをタダで使える期間になるのですが、U-NEXTはVODの中でも31日間無料サービス期間があって最長ということもありサービスを使い倒すという意味でもお勧めです。

た、だ、注意点もあります。

これまで記述したのは無料登録期間中でいいなぁと思う利点で、無料登録期間中については抜群にU-NEXTがいいですしデメリットは一つもありません。

しかし、もし、無料登録期間中に解約することを忘れてしまった場合はお試し期間が過ぎた時点で自動的に1か月の利用料金としてお金が引き下ろされます。

お試し期間が過ぎてサービスを利用していると有料利用としてみなされるということですね…お試し期間過ぎてるのでお金かかるのは当然ですが汗

解約を忘れてしまった場合にかかる料金という点でU-NEXTは他のVODと比べて月の使用料金が高いので注意が必要です。

解約忘れちゃうと冗談ぬきに2千円くらいかかります。

いや、ホント忘れたら結構な出費なのでタダでみたい!という方は無料で観られる間に見て、解約するタイミングに注意してくださいね…!

あと、お試し期間中でもお金がかかる動画をレンタルして観てしまった場合は当然お金がかかるので注意してください。

その点はアマプラとか他のVODと同じです。

他のVODだと月額料金がワンコインくらいでおさまったりするので解約を忘れちゃいそう…と懸念がある方はアマプラやほかのVODを利用したほうがいいのではないかと思います…!!

個人的におすすめなのはダントツでU-NEXTなのですが、いかんせん解約忘れたときの出費がでかいのでお気を付けを…!

関連作品を観られる動画配信サービス

2022年7月に公開される映画「ジュラシックワールド新たなる支配者」はジュラシックパーク、ジュラシックワールドシリーズをしめる集大成となる映画です。

本作は「ジュラシックパーク」シリーズ3作、ジュラシックワールド2作の続編ということもあり新作を観る前に前作までの作品を観ておきたいという方や予習しておかなければと前もって考えている方も多いでしょう。

そんな方には、VODで前作までの作品を復習することをおすすめしております。

シリーズ前5作はVODサービスであるU-NEXTで見放題で配信されています。

ネームバリューがあるVODサービスだとアマプラでしょうか…

こちらでも配信されているので予習にはぴったりですが、U-NEXTだと登録するだけで無料でサービス内の有料サービスに使えるポイントをもらえるので、タダで登録したあとにポイントまでもらえちゃうU-NEXTの方が個人的にはおすすめです。

ただ、アマプラもU-NEXTも初回登録につき、タダで1か月ほどサービス使えますという営業スタイルをとっているので一度登録してしまっているのであればタダ見はできないのでご注意ください。

アマプラをはじめとして多くのVODで予習ができるので、ぜひお使いのVODがあればご覧になっていただければと思います…!

管理人がおすすめしているU-NEXT公式サイトは下記からどうぞ!

※無料登録期間中に動画を見て解約すればお金は一切かかりません※

『ジュラシックワールド 新たなる支配者』予告動画+あらすじ

予告動画

あらすじ

現代によみがえった恐竜たちの姿をリアルかつスリリングに描いて人気を集めるメガヒット作「ジュラシック・パーク」シリーズの最終章。2015年の「ジュラシック・ワールド」でメガホンをとったコリン・トレボロウが再び監督に復帰し、シリーズ生みの親であるスティーブン・スピルバーグが引き続き製作総指揮を担当。「ジュラシック・ワールド」シリーズの主演クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワードに加え、「ジュラシック・パーク」初期3作で中心となったサム・ニール、ローラ・ダーン、ジェフ・ゴールドブラムが演じる3人の博士もカムバックする。ジュラシック・ワールドのあった島、イスラ・ヌブラルが噴火で壊滅し、救出された恐竜たちが世界中へ解き放たれて4年。人類はいまだ恐竜との安全な共存の道を見いだせずにいる。恐竜の保護活動を続けるオーウェンとクレアは、ジュラシック・パーク創設に協力したロックウッドの亡き娘から作られたクローンの少女、メイジーを守りながら、人里離れた山小屋で暮らしていた。そんなある日、オーウェンは子どもをつれたブルーと再会。しかし、その子どもが何者かによって誘拐されてしまい、オーウェンはクレアとともに救出に向かう。一方、ある目的で恐竜の研究をしている巨大バイオテクノロジー企業のバイオシンを追っていたサトラー博士のもとには、グラント博士が駆け付け、彼らはマルコム博士にも協力を求める。
(引用元サイト様:映画.com

キャストは誰? 配役についてまとめ

『スポンサーリンク』


以下、主要キャストについて記載します!

オーウェン・グレイディ:クリス・プラット

クレア・ディアリング:ブライス・ダラス・ハワード

エリー・サトラー:ローラ・ダーン

イアン・マルコム:ジェフ・ゴールドブラム

アラン・グラント:サム・ニール

ケイラ:ディワンダ・ワイズ

ラムジー:マムドゥ・アチー

ヘンリー・ウー:B・D・ウォン

バリー:オマール・シー

メイジー・ロックウッド:イザベラ・サーモン

ルイス・ドジスン:キャンベル・スコット

フランクリン:ジャスティス・スミス

ソヨナ:ディーチェン・ラックマン

ジア:ダニエラ・ピネダ

ゲンマ:ジャスミン・チウ

豪華キャストが勢ぞろいしているので要チェック作品ですね!

まとめ

以上が『ジュラシックワールド新たなる支配者』は初回で観ても楽しめるのか、予習復習は必要なのかについてまとめでした。

いかがだったでしょうか。

シリーズ最終章ともあって劇場で観た方も多いのではないでしょうか。

観終わった後の「おわっちゃったのか…」という喪失感は半端じゃなかったですが、シリーズを通してどの作品もとんでもなく面白い作品だと一押しできるのでぜひ気になる方はジュラシックパークからご覧になってください!

第1作目は1993年公開なので今からもう30年弱前の映画ですが今観ても面白いです…!

誰にでもおすすめできる作品なので1ファンとしていろんな方にみてもらえたらなぁと思います…

ではでは、ジュラシックパークから見返してみようかなぁという方も、いや、やっぱり今回はやめておこうかなという方も、良い映画ライフをお過ごしくださいませ!

『スポンサーリンク』


スポンサーリンク