『見えない目撃者』年齢制限はある?R指定?子供みられるのか対象年齢についてまとめ

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韓国でヒットした映画『ブラインド』の日本版リメイク『見えない目撃者』。

早くから注目されている作品なので、

映画を観たい!!という方も多いのではないでしょうか。

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本記事では、

・『見えない目撃者』は年齢制限はあるのか

・小さい子どもでも鑑賞できるのか

・対象年齢はどのくらいか

以上について記載していきます。

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※ネタバレなし記事です※


目次

公開日についての記事はこちらからどうぞ!

『見えない目撃者』予告動画+あらすじ

予告動画

あらすじ

警察学校の卒業式の夜に、浜中なつめは過失で弟を交通事故で失くしてしまった。

事故が原因でなつめは失明、

警察官への道はあきらめざるを得なかった。

3年後のある日、なつめは車との接触事故に遭遇し、車内から女の子の声が聞こえたことから誘拐事件であることを疑い、警察に証言。

しかし、なつめの目が見えないことから警察は動かず、捜査は打ち切りになってしまう。

なつめは一人で事件を追うが__

年齢制限はあるのか

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『見えない目撃者』は年齢制限があります

上記はムービーチケットの公式ホームページの『見えない目撃者』の作品ページ。

年齢制限などを記すレイティングの欄に「R15」と記載があります。

そのため、『見えない目撃者』はR15作品であることがわかります。

R15制限の映画なので、15歳未満のこどもは原則として鑑賞できません。

定義上年齢が満たないお子さんは鑑賞できないので、みたい!といっていたとしてもみられません( ゚Д゚)グッハ

怖いの?小さい子でも見られる?

映画公開前なのでまだ確かなことはいえませんが、予告動画からは怖いというよりも暴力的な演出がされる映画なのかなと予想はできます。

R15指定の映画なので、

15歳未満のお子さんはみられませんが、15歳以上の人は見ることができるので、見たいのであれば定義上は見られます。

今回公開される『見えない目撃者』は韓国の映画がもとになっている映画で、リメイク作品です。

ちょっと映画館で見るのが怖いなということであれば、

もとになった映画『ブラインド』や、

ブラインドを元としてリメイクされた中国版『見えない目撃者』を見てから判断してみるのがいいと思います。

対象年齢はどのくらい?

R15指定の映画のため、15歳に満たないお子さんは対象ではありません。

あくまで15歳以上の大人が対象の映画ですが、人によってとらえ方は違うので、一概にいくつからとは明言しかねます。

基本的に親がこういった映画を観ていない限り、

子供がこのジャンルの映画に興味を示すことは少ないので、子供が自力でこの映画に行きつく可能性は低いかもしれません。

どうしても見たい!といっていう15歳未満のおこさんがいたら、R15作品なので劇場ではみられませんが、家でみるということであれば対象年齢はフリーです。

さすがに幼稚園児とか、小さすぎるお子さんには見せない方がいいとは思います。

※あくまでご視聴は自己責任でお願いします※

『見えない目撃者』のもととなった映画について

日本で映画化された『見えない目撃者』は、韓国で大ヒットしたサスペンス映画『ブラインド』のリメイク作品です。

今作のもととなった『ブラインド』は、2011年に韓国で公開され、中国で2015年に『見えない目撃者』として公開されて、ヒットした有名な映画。

今作を見るにあたり、もとの映画を観ておきたい!

中国の映画も見てみたい!

という方は、

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まとめ

以上が『見えない目撃者』に年齢制限があるのか、

対象年齢はどのくらいかについてまとめでした。

人によってはショッキングな内容の映画かもしれないので、リメイクのもとの作品をみるなどしてどのような映画なのか概要は確認してみてくださいませ。

ではでは、こどもと一緒に映画をみるよ!という方も、

DVDレンタルをまつんじゃい!という方も、良い映画ライフをおすごしくださいませ!

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