メイズランナー3伏線は回収されたの?迷路に入る前の記憶はどうなった?17の謎についてまとめてみた

こんにちは、Kazuです。

いよいよメイズランナー3最期の迷宮が公開されましたね!

本記事では前作までの伏線を回収しきったのか詳しく記載していきたいと思います。

伏線回収やラストに触れてしまったりといろいろネタバレをしてしまうのでネタバレが苦手な方は閲覧をお控えくださいませ!

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目次
伏線はどのくらいあるの?
伏線回収はできた?
まとめ

伏線はどのくらいあるの?

あげきれないくらいありますが、個人的に把握しているだけで17個はあります。

以下が伏線一覧になりますが、疑問点も少し入っているのであくまで個人的なものとしてみていただければと思います(;・∀・)

アルビ―の言葉の意味は?

グリーバーってなに?

ベンの言葉の意味は?

チャックの木の人形はどうなったの?

テレサのポケットに入っていた血清は何だったの?

記憶を消した意味は?

そもそも迷路に入れた意味は?

「WCKDは正しい」の意味は?

メイズランナー2冒頭で出てきた子供はトーマスだったの?

WCKD施設内で培養されていた怪物は何?

WCKD施設内でテレサがつながれていたとき何かされたの?

テレサが裏切った意味は?

ジャンソンがメアリーを撃ち殺した意味はなに?

ブレンダはなんで生き残れたの?

テレサとトーマスの関係は?

トーマスはWCKD側の人間だったの?

テレサはWCKD側の人間だったの?

こんな感じでしょうか……いやはやたくさんありますね…

期待させて申し訳ないですが、結論から述べるとほとんどの伏線が回収されません/(^o^)\

なんでやねんと突っ込まざるを得ない展開でラストを迎えましたが、一応一つずつ解説させていただきます。

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関連記事 ⇒ メイズランナーはなぜ迷路に子供たちを入れる必要があったの?徹底的に考察してみた

伏線は回収できたの?

アルビ―の言葉の意味は?

アルビ―とはメイズランナー1で迷路に最初に送り込まれた黒人男性のこと。

みんなのリーダーとして活躍した彼ですが、ミンホとともに迷路に入り、グリーバーに刺されてクランク化。

テレサが持っていた血清??を打ちますが、壁の扉が全て開いてしまい、グリーバーが拠点を襲撃したことで殺されてしまいます。

そんなアルビ―が記憶を取り戻したのかトーマスに向かって「お前はやつらのお気に入りだったはずだ」とか、「絶対にここから離れることは許されない」とか言います。

トーマスがWCKDにいたことはトーマス自身の断片的な記憶から読み取れますが、お気に入りだったというのはどういった意味なのか、また、キャンプから離れることは許されないというのはどういう意味だったのかは謎です。

なにかしらWCKDのことを知っていると思われたアルビ―ですが残念ながら死んでしまったためメイズランナー1でこの伏線は回収されません

また、さらに残念なことに2、3でもアルビ―という名前が出てくるのみで彼がWCKDとどういったかかわりがあってどんな役割を果たしていたのかは謎のままメイズランナーは終了します。

おいおいマジかよとつっこみたくなる気持ちがありますが、おそらくトーマスはWCKDにとってとてつもなく重要であること、キャンプから離れるなといったのはその言葉に逆らえるほどの勇気があるか試すためであったと考えられるのではないかと個人的には考えました(;・∀・)

グリーバーってなに?

グリーバーとはメイズランナー1で出てきたクモとサソリを合わせたような怪物です。

シリーズ全作で回想などのシーンを経て登場するグリーバーですが、フレア・ウィルスによって生まれた産物なのかどうか1で明かされることはありませんでした。

メイズランナー1でトーマスたちはグリーバーを撃破し、その体内からWCKDが作ったナンバリングを発見します。

このことからおそらくグリーバーはWCKDが作り上げた生物兵器であることが予想できます

また、メイズランナー2でWCKDの本拠地にてトーマスがWCKDに培養されているグリーバーを発見していることからも、このことは裏付けられるといえるでしょう。

ただ、直接的にWCKD側の人間からグリーバーについて、シリーズ全作を通して詳細は語られないので、つまるところ生物兵器であったかすらわからないというのが確実に言えることです。

ベンの言葉の意味は?

ベンとはメイズランナー1に登場した男のキャラクターです。

トーマスはキャンプに来て間もなく、森でクランク化したベンに出会い、「お前のせいで」と、ベンから謎の言葉をかけられます。

どうやらこの映画、人間がクランク化すると多少?は記憶が戻るのか、本編を動かす重要なキーワードを発することが多くなる傾向にあります。アルビ―もそうでしたし(;・∀・)

ただし、ベンのこの発言についてもトーマスのせいで何がどうなったか深く語られることなくメイズランナーシリーズは終了。この発言はいったいどういう意味だったの?という疑問を払拭できず……もやもやは残ります。

こういった映画にありがちな「鑑賞者の解釈に任せる」といったところでしょうか…( ゚Д゚)マジカヨ

チャックの木の人形はどうなったの?

チャックとはメイズランナー1で登場したふっくらしたかわいらしい男の子です。

彼もほかのキャラクター同様にキャンプに送られる前の記憶はありませんが、木でできた人型の人形を持っており、それを両親に渡したいと言っていました。

迷路を抜け出すことに成功したチャックでしたが、仲間だったギャリーに撃たれて命を落としてしまいます

死ぬ間際、トーマスにチャックは木の人形を託しますが、2、3でこの伏線は回収されたのでしょうか…。

チャックは外の世界にいる両親に渡してほしいといって彼に人形を託したものの、2、3ではチャックの人形すらでてこないのでトーマスさんよもや忘れてしまっていますかね…??

トーマスが忘れていないにしても、チャックについては彼の名前が出てくるだけで彼が託した木の人形を両親に渡すといったシーンは一度として出てきません

要は伏線回収されないまま世界が平和になって映画自体が収束しちゃうんですよね/(^o^)\ナンテコッタ

終始チャックはかわいそうっていう感じでしたが最後までそんな感じなのでチャックが大好きな人は3までみても、ちょっともやもやした気持ちになる可能性は十分あります(;・∀・)

関連記事 ⇒ メイズランナーで名前が登場したチャック、アルビー、ウィンストンって?キャラクターについてまとめ

テレサのポケットに入っていた血清は何だったの?

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メイズランナー1でテレサがキャンプにやってきたとき、テレサはポケットの中に血清のようなものを2つもっていました。

テレサはトーマスの恋人?恋人だったのか?といった人物で、運ばれてきたときは自分の名前とトーマスの名前を覚えていて、メイズランナー2ではトーマスたちを裏切ってWCKD側についてしまう本作のヒロインです。

彼女がなんで裏切ったのかについても疑問が残りますが、まず彼女はキャンプ場にきた際にポケットに血清をもっていた、あれはなんだったの?という疑問がまず浮かぶかと思います…(;・∀・)

キャンプ場に誰かクランク化しそうなやつがいるだろ?だから使えよ?という、WCKDからの差し入れでしょうか……

それともテレサがキャンプ場に来る前にフレア・ウィルスについて実験をしていたため、記憶をなくしても役に立つようにとテレサ自身が隠し持っていたということでしょうか……

詳細については2、3で語られることがなかったため不明です。

アルビ―とトーマスに血清を打ったことからおそらく何かしらの薬であったことは確かかと……語られないことが多すぎて謎が多いのは鑑賞者の解釈にゆだねるといったことですかねやはり(-_-;)

記憶を消した意味は?

迷路に入る前に、子供たちはみーんな記憶を消されています。

残っているのは自分の名前のみで、トーマスとテレサだけキャンプに来る前の記憶が断片的によみがえります。

ただ、その描写が観られるのもメイズランナー1のみで、2、3では記憶がどうのという話はなかったことになっていて、キャンプに来る前の記憶がしっかり戻るということはありません。

いやはや、だったらメイズランナー1でさんざんあの記憶の断片を取り上げたのはいったいなんだったんですかね……

そもそも子供たちを迷路に閉じ込めた意味は?

映画の題名にもなっているメイズ=迷路についてですが、そもそもなぜ子供たちは迷路に閉じ込められなければならなかったのでしょうか…

この映画の最大の謎といっていいかと思いますが、映画が進むにつれて映画の軸は世界に蔓延する「フレア・ウィルスを撲滅すること」が目的ということでした。

つまるところ映画の本当の軸は、太陽の光によってクランク(ゾンビ化みたいな)になってしまう人が続出したため、クランクになる原因である「フレア・ウィルス」を除去できるような新薬を開発することだったわけです。

だがしかし!どういうわけかこの話ではフレアウィルスに抗体をもっていると思われる子供たちを迷路に閉じ込めます。しかも名前以外の記憶を消して。子供たちの家族とかどうしてんのやとかそういうつっこみは不要です。むしろしたら話が始まらないです(;・∀・)

もしフレア・ウィルスの血清を作りたいだけなのであれば抗体があるであろう子供を集めて血液を採取し、新薬開発に使用すればいいだけの話なのでは……

なぜ迷路に子供たちを収容したのかについてメイズランナー1で語られることはありませんでした。

また、2、3で謎が紐解かれるのではないかと淡い期待を抱きましたが、そんなこともなく、トーマスの血を使ってフレアウィルスを撃退。物語は終わります。

もうなぜ迷路に入っていたのかわからないのですが、おそらくこじつけで予想するのであれば子供たちを窮地に追いやらなければウィルスに対抗できる抗体ができないとか、そういったことなのではないでしょうか……追い詰められれば人は強くなる的な…( ゚Д゚)マジカヨ

何にせよ、全シリーズの中でどうして迷路に入ったのか理由はあきらかになっていないため、鑑賞者が考えるしかないですが、映画の見解としては語られないので何を描きたかったのか正直わかりません(;・∀・)

映画の題名からしてかなりぶれてしまっていますが、特に気にしないという方にはスピード感は並外れてある映画なので楽しめるのではないでしょうかね……(>_<)

「WCKDは正しい」の意味は?

この言葉はメイズランナー1で何度も出てくる言葉で、トーマスが思い出した記憶の断片でも繰り返されます。

何か伏線があるのか?と思って3まで鑑賞を進めましたが、あっといわせられる伏線ではありませんでした

普通にWCKDは正しいことをしている。子供たちを迷路に閉じ込め、試練を与えるのは新薬開発のためだから正しいと、もうまんまの意味です。

何度も繰り返される言葉なので裏に隠された意味があるのかと思っていた方がいらっしゃるかと思いますが、残念ながらそこまで深い意味はなさそうですよ…( ゚Д゚)ナンデヤ

断言してしまいますが、映画全体で意味のある伏線は特にないです!いや、まぁあるにはありますが普通に予想ができますし、「え、そうだったの?!」と度肝を抜かされるような展開はありません!

ほかの映画でみたような既出の面白いはかなりありますが( ゚Д゚)

メイズランナー2冒頭で出てきた子供はトーマスだったの?





メイズランナー2の冒頭ではWCKDに預けられた子供が出てきます。

子供とは言えトーマスに似ており、この次のシーンでトーマスがぱっと出てくるためおそらくこの子供はトーマスであったことが予想できます。

幼少期のトーマスがWCKDの施設に預けられたという表現が出てきたということはつまり、トーマスが何らかの抗体を持っていて実験に使われたのでは?ということも予測がつくでしょう。

フレア・ウィルスに抗体がなければ実験を受ける立場にはならないわけですからね(;・∀・)

それにしても、ウィルスに抗体があるのであれば難解な迷路に閉じ込めずに血液だけ採取して調べればよかっただけなのにこの映画、変な方向に話を膨らまして収拾がつかなくなってしまっている感じが否めませんな……。

WCKD施設内で培養されていた怪物は何?

すみません、うっかりこちらについては前述してしまいましたが、おそらくWCKDで培養されていたのはグリーバーですね……( ゚Д゚)グハッ

映画内でグリーバーは迷路に放り込まれた子供たちを窮地に追い込むためにWCKDにけしかけられていましたが、本当の目的は何だったのでしょうか。

グリーバーが何だったのかについてはメイズランナーシリーズで語られることがなかったので結論からいうと鑑賞者が予想するしかありません。

ただ、メイズランナー1でグリーバーの中からWCKDがナンバリングしただろう番号がついた機械が出てきていることから、グリーバーはおそらく、WCKDが飼いならしている怪物と1を観賞した段階で予測がつきます。もしくは少しは飼い主のいうことを聞く怪物でしょうか……

また、メイズランナー1で殺されたアルビ―のことをトーマスが「真相を知っていたから殺されたのかもしれない」的なことを言っていたので、グリーバーは人を選んで殺すこともできるのではないかと思います。

メイズランナー3では施設内でグリーバーも飼育?されていて、敵方の悪の権化であるジャンソンは飼育されていたグリーバーに食われて死にますし、施設内で怪物を育てる意味は物語をスムーズに進行したり、わくわくハラハラな展開を生むために必須だったのではないかとは思います。

あとグリーバーはともかく、クランクの飼育は新薬がフレア・ウィルスを撃退できるか試す実験に必要なんだと思います。

WCKD施設内でテレサがつながれていたとき何かされたの?

メイズランナー2の最初の方でテレサはトーマスたちとは別の部屋へ連れていかれます。

唯一の女性だったからでしょうか…詳細はわかりませんが、連れていかれたテレサはその後、施設がおかしいと疑問を持ち始めたトーマスが施設内を探索しているときに体液を取られる装置につながれた状態で発見されます

この際に何かしらWCKDに記憶をいじられたか、それとも記憶を取り戻したかしたのか、メイズランナー2でテレサはトーマス達を裏切りWCKD側についてしまうわけですね…( ゚Д゚)マジカヨ

実際何をされたかについては語られない(お決まりですが)ので推測するしかありませんが、なにもされなかったとは考えづらいです。

ただ、体液を取られる装置につながれていたので他の被験者同様に血液を採られて実験をされたものの、メイズに入って窮地に追い込まれても抗体を強化できなかったので解放されたと考えるのが自然でしょう。

そして、逃げたトーマスたちと一緒に行動させることで位置情報を送ったり行動の密告をするように利用するため解放されたのだと思います。

また、いつ解放されたかは不明で、いつの間にかテレサはトーマスたちと合流しちゃってますが、それはご愛敬ですかね……

テレサが記憶を取り戻したとは本編中に断言されていないため、記憶が戻ったわけではなさそうですが、何かしらWCKDに吹き込まれてトーマス達を裏切ったと考えるのが普通でしょうか…( ゚Д゚)ドウイウコトダヨ

テレサが裏切った意味は?

前述の通りテレサはトーマスたちを裏切り、WCKD側についてしまいます。

なぜ裏切ったかについてはテレサの口から「こうするしかなかった」「仕方がなかった」「正しいことをするため」と語られたことから彼女なりに考えてWCKDが正しいと思い、裏切ったことがわかりますね……

彼女が裏切った意味はずばり物語の展開を面白くするためでしょう。

迷路を抜け出した仲間であり、さらにトーマスの想い人が主人公たちを裏切るというのは展開として王道であって鑑賞者もわくわくハラハラする展開であったと思います。

まぁ映画を観ていたら仲間の中に内通者がいるような流れがいくつもあったのでおそらくテレサが裏切っているのだろうと予想できますが……

ジャンソンがメアリーを撃ち殺した意味はなに?

メアリーとはブレンダとホルヘのグループにいた女性です。

メアリーはもともとWCKD側にいて、血清を作ったりする研究員として配属されていたのか医療関係のことに長けています。

何があったのかWCKDを裏切ってホルヘたちのもとでけがをした人たちの傷を治療するキャラクター。

このメアリーはメイズランナー2で登場し、ブレンダがクランク化しそうになった際にトーマスの血を使って血清?らしきものを作り、ブレンダを救った人物です。

WCKD側にいたメアリーに事情を聞いてWCKDが何をしたいのか聞けばいいじゃんと思いますが、そうならないのがこの映画( ゚Д゚)

詳しい事情が分からない中、メアリーはメイズランナー2のラスト、ジャンソン達率いる部隊に囲まれたとき、ジャンソンに撃たれて命を落とします

ジャンソンいわく「目障りだった」かららしいですが、彼女が殺される理由はおそらく医療関係にたける人間、しかももともとWCKDにいた人間がいるのはWCKD側にとって都合が悪かったからでしょう。

ブレンダはなんで生き残れたの?

前述してしまいましたが、ブレンダが生き残れたのはトーマスの血液で作った血清を投与したからです。

メイズランナー3で、ブレンダが生き残れたのはトーマスの血清を打ったからと断言されていることからこれについては確かだといえそうですね。

また、トーマスの血液についてはメイズランナー3でテレサがトーマスの血液を調べた結果、トーマスの血でフレア・ウィルスを殺すことができると判明しています。

ブレンダが生き残ったのはトーマスの血でフレア・ウィルスを殺すことができるという伏線だったと考えられますが、映画を観ていれば大体予想ができますね(‘Д’)

テレサとトーマスの関係は?

メイズランナー1からテレサとトーマスはどういった関係にあったのか謎でした。

迷路に入る前の記憶はトーマスは戻ったような描写がメイズランナー1でありましたが、事情を聞いた仲間に対して「ここにきた経緯はどうでもいい」とトーマスは言い切って以降、彼の記憶について彼の口から語られることは全くありませんでした。

そもそもテレサとトーマスが恋人同士であったかもメイズランナー3まで鑑賞しても不明です。

メイズランナー3のラスト、崩れていくWCKD本拠地の屋上から脱出する際にキスシーンがあって二人が思い合っていたということが何となくわかりますが、記憶を消される前がどうだったかはわからずじまいでした( ゚Д゚)マジカァ

トーマスはWCKD側の人間だったの?

メイズランナー1でアルビ―から「お気に入りだった」やらうんぬんかんぬん言われていること、メイズランナー2冒頭でトーマスが幼少時代にWCKDに預けられていたことがわかる点からWCKDと関わりがあったということがわかります。

あと、トーマスの記憶の断片からも読みとれますね(;・∀・)

ただ、トーマスがWCKDの人間だったということは映画中では描かれていないのと、他のキャラクターから「WCKDの人間だったのに」とか、「お前は裏切り者だ」的な言葉が出てきていないため、彼がWCKD側の人間であったと断言はできません

テレサはWCKD側の人間だったの?

こちらもトーマスについてと同じで、断言はできないです。

ただ、裏切ってからのテレサは血液を培養したり、血清をつくったりと研究員的な役割を果たしていたため、記憶をなくす前はWCKDで研究員として働いていたと考えるのが自然かと思います。

関連記事 ⇒ メイズランナー3ミンホはどうなったの?結末についてまとめてみた

まとめ

以上がメイズランナーで伏線が回収されたか否かについてでした。

伏線というより疑問点がどうなったかになってしまいましたが…ほとんど解決しないまま映画が終わってしまいましたね(;・∀・)

また特別編などがあった際にこれらの謎については回収されるのではないかと期待するとしましょう( ;∀;)

ではでは皆さん、よい映画ライフを!
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