『Diner:ダイナー』斎藤工の出番が少ないって本当?登場シーンや役柄についてまとめ

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藤原竜也さん主演の殺し屋専用食堂を描いた映画『Diner:ダイナー』。

早くから注目されている作品なので、

観たいと思っている人も多いのではないでしょうか。

本記事では、

・『Diner:ダイナー』斎藤工の出番と役柄

以上について記載していきます。


目次

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※ネタバレなしの記事になります※

『ダイナー』予告動画+あらすじ

予告動画

あらすじ(概要)

一人ぼっちで人生どん底…ほんの出来心で怪しいバイトに手を出したばかりに、一瞬で普通の生活から転落したオオバカナコ。

彼女はとあるダイナーにウエイトレスとして売られてしまった。

しかし、カナコが売られたダイナーは、店主も客も、全員殺し屋の危険な食堂で__?

一瞬も目が離せない、衝撃のサスペンスエンターテイメント。

『ダイナー』斎藤工の役柄について

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本作『Diner:ダイナー』で斎藤工が演じるのはカウボーイという男

主人公でヒロインのオオバカナコが運転するだけで即金30万という怪しすぎるバイト先で出会う男性です。

名前の通りカウボーイっぽい姿をしており、口にはキャンディを加えています。

終始テンションがおかしく、片言の英語を話すイカレタ人物として登場。

斎藤工の出番が少ないって本当?出演場面(シーン)は?

本作『Diner:ダイナー』は大々的に斎藤工が出ている!と宣伝がされてきた一作。

そのため、斎藤工演じるカウボーイの出演時間は割と長いのではと思った人も多いでしょう。

しかし、カウボーイが登場するのはものの数分です!

確かに顔もしっかり映るちゃんとした役ではありますが、主人公のカナコと一緒に悪いやつに撮っつかまってしまい、カナコがダイナーに移送されてからは一切登場してくれません。

斎藤工ファンで彼を目的に映画を見に行ったらちょっと肩透かしを食らうかもしれませんね!

ただ、ぶっとんだ斎藤工は見られるので、行って損はないと思います。

ほかにも藤原竜也や玉城ティナ、本郷奏多、窪田正孝など豪華すぎるキャストが出ているので気になる人はぜひ映画館へ見に行ってみてくださいませ!

原作について

今回映画化された作品『ダイナー』は、同名の小説が原作として販売します。

DINER ダイナー』は2009年10月にポプラ社から刊行され、第28回日本冒険小説協会大賞を受賞した知る人ぞ知る有名作品。

2017年8月には「週刊ヤングジャンプ」でコミック化連載が開始されて以降、現在も連載がされています。

また、原作小説は2018年5月15日からポプラ社ウェブマガジン「WEB asta(ウェブアスタ)」で続編『ダイナーⅡ』の連載が9年の時を経てスタートを切っています。

原作、コミックスについてはAmazonや楽天で購入できるので

よければ詳細をご確認ください!

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ダイナー (ポプラ文庫)

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DINER ダイナー 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

ちなみに、無料でコミックスを読みたい!

という方は、U-NEXTで2巻まで無料で読むことができるので、チェックしてみてくださいませ!

詳細は下記から!↓

※無料トライアル期間中に解約すれば一切料金はかかりません※

※『Diner:ダイナー』2巻は無料登録時にもらえるポイント消費で読むことができます※

1巻の無料配信期間は2019年7月17日までとなります※

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まとめ

以上が映画『Diner:ダイナー』に登場する斎藤工演じるカウボーイについてまとめでした。

ちょっとでもお役にたてたということでしたら幸いです。

映画自体は豪華キャストが出てくる上に割とまとまっていて楽しめた(感想は個人によりけりですが!)ので、気になるという方はぜひチェックしてみてくださいね!

ではでは、映画を見るよー!という方も、そうではない方も、良い映画ライフをお過ごしくださいませ!

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