『コンフィデンスマンJP』お決まりのセリフや映画で引用された明言は誰の何という言葉?

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長澤まさみ主演のドラマ『コンフィデンスマン』がまさかの映画化!

ドラマを見てきて、

劇場で観るぞー!という方もおおいのではないでしょうか?

 

本記事では、

・『コンフィデンスマン』のお決まりのセリフ(明言)

・映画『コンフィデンスマンJP』で引用された明言は誰のどんな言葉か

以上について記載していきます。

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目次

『コンフィデンスマンJP』予告動画+概要

予告動画

概要

映画化は詐欺ではなかった!

ダー子、ボクチャン、リチャードが日本を飛び出し香港へ。

「世界はダー子で廻っている」をキャッチコピーに、

痛快で壮大なコンゲームをしかける!

『コンフィデンスマン』お決まりのセリフは何だっけ?

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ドラマ『コンフィデンスマン』ではお決まりのセリフが冒頭ないしラストで述べられます。

ドラマでは各話の軸に合わせてちょっとだけ変更されるため、変更されない決まった部分だけ下記します。

お決まりのセリフ

目に見えるものが真実とは限らない。

何が本当で、何が嘘か。

映画『コンフィデンスマンJP』で引用された明言は誰のどんな言葉?

今作『コンフィデンスマンJP』は、

ロマンス編とあって恋愛にスポットが当てられて製作されています。

ドラマでは偉人の明言が抜かれることもありましたが、映画でもこれは変わらず。

映画では、オスカー・ワイルドが発言した以下の言葉が用いられました。

「恋が、いつだって自分を欺くことから始まり、他人を欺くことで終わる。これが世間でいうロマンスというものである。」

ドラマ『コンフィデンスマン』について

『コンフィデンスマンJP』は大人気ドラマ『コンフィデンスマン』の映画化作品です。

ドラマシリーズをみていなくても、内容についていけなくはないですが、ドラマシリーズをみてから映画を観た方がより楽しめるので、ぜひ、ドラマをみてから映画館へ足を運んで観てください!

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気になる方はぜひチェックしてみてくださいね!

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まとめ

以上が『コンフィデンスマン』、『コンフィデンスマンJP』のセリフについて本当に簡単なまとめでした。

ドラマは各話によって決め台詞が変わってくるので、気になる人は各話ごとにみてみてください!

ではでは、映画をみるよ!という方もそうではない方も良い映画ライフをお過ごしくださいませ。

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